マンガで読むのと映画館の音響で聞くのとは全然違う。 結末は知ってたけど、やっぱり何とも言えない後味の悪さがある。 あの2人の回想を踏まえて、2人が震えながらも手を繋ぐシーンは、歌も相まってウルっときてしまった。 永遠の命は拷問に等しいものだと思うけど ...
2023.8.16から、スコアを2通りにします。 ☆俺のスコア基準↓ 1.0〜1.4…イマイチ 1.5〜1.9…まあまあ、かな 2.0〜2.4…面白い 2.5〜2.9…けっこう面白い。廉価… ...
前作は地下室というかなり限られた空間から脱出するサイコスリラーだったが、今作では吹雪で閉ざされたキャンプ場が舞台となったことで、前作のこぢんまりとした感じは無くなった。前作で解明されなかった謎も多少は開示されたが、シリーズ化前提の映画となってしまった ...
1977年のハロウィンの夜。生放送中に悪魔を呼び出し、死傷者を出すという前代未聞の放送事故を起こし、打ち切りとなったかつての人気深夜トーク番組「ナイト・オウルズ」。その封印された最終回のマスターテープが発見された…という設定で描かれるファウンド・フッ ...
太平洋戦争開戦直前の米国と日本の諜報戦を描く。 監督のジョン・ヒューストンを始めとして、ハンフリー・ボガート、メアリー・アスター、シドニー・グリーンストリートが出演するなど、前年の『マルタの鷹』の顔触れが揃っている。
なんだろう台湾がまだまだ洗練されていなかった頃の映画っぽい… ジョセフチャンは悪い子やらせるとそげな感じになるなぁしかし若いw ...
謎の現象により、全ての植物が枯れ果ててしまった近未来。 光合成が機能しなくなり酸素がなくなった世界で、人類は絶滅の淵に瀕していた。 そんな中、独自に開発した空気濾過システムのおかげで生き延びたとある母娘。
・沢辺がSO BLUEのオーナー平さんに、音楽を馬鹿にしている以前に人を馬鹿にしている、と音楽についても横柄な態度についても直接言われた後、凹みながらも、そこまで言ってくれるのかと感謝もしているところ ...
熱血刑事ソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)は知り合いの飛び降り自撮に疑問を持ち、自殺ではないのではと 調べ始める。しかし財閥のドラ息子が、財閥の力で妨害して事件を無かった事にしようとするが… ...
ただただ先生が可哀想過ぎて罪を背負ったまま10年も過ごしていたなんて考えると気が遠くなるし今更、、って私だったらなる。人生台無しにされたのは先生だ!
1980年代を舞台にした作品。 "墓の中''___ 母を亡くし墓地で過ごす毎日だったリサ。
父親(光石研)がとにかく最低だった。(演技力が素晴らしい) 女性を殴る性癖があるのもその一つだが、食事シーンの食べ方だったりと様々なところで父親の嫌な部分が見えてくる。 周りの人たちが可哀想だった。 子供は親を選べない、、 ...